3×3のマスに、5枚のカードを交互に置きます。9枚おいたら終わり。
じぶんの色のカードが多いほうの勝ちです。
※つかわずに残った手札の1枚も、自分のぶんとして数えます。
カードのふれあう面の数字をくらべて、大きいほうが相手を裏返します。
くらべるのは ふれあう面だけ。ほかの3つの数字は関係ありません。
2か所いじょうで、ふれあう数字がピッタリ同じなら、
数の大小に関係なく まとめて取れます。
1か所だけでは 起きません。
2か所いじょうで、じぶんと相手の数字を足した合計が同じなら まとめて取れます。
ばんめんの外がわの壁を A(=10)とみなして「おなじ数」をはんていします。
「おなじ数」「たして同じ」で取ったカードが、さらにそのとなりを ふつうの大小で取ります。
金=取れる枚数 / むらさき=特別な取りかたが出る / みどり=置けるが取れない
